こんにちは。三重県の中小企業診断士で経営支援、組織研修や業務改善研修をしていますエスモットです。
本日は、中小企業診断士の方向けに、チームでプレゼンテーションセミナーを実施しました。
目次
プレゼンテーションには「型」がある
今回お伝えしたのは、「プレゼンテーションには型がある」ということです。
論理型、ストーリー型、共感型——プレゼンには様々な型があり、人によって得意なスタイルが違います。自分の型を知り、その特徴を意識するだけでも、プレゼンスキルの伸び方は大きく変わってきます。
参加者からいただいた声
セミナー後に、こんな声をいただきました。
「非常に楽しかった」
「自分が思っていた型は、実は”なりたい型”だった」
「今の自分を知る再発見になった」
「あっという間の時間だった」
特に印象的だったのが、「思っていた型は”なりたい型”だった」という気づきです。自分ではできているつもりでも、客観的に見てみると「理想の自分」と「今の自分」にギャップがある。そのギャップに気づくことが、成長の第一歩です。
プレゼンの気づきは、仕事・人材育成にも通じる
自分では分かっているつもりでも、客観的に見ると新しい発見がある。これはプレゼンだけの話ではありません。仕事の進め方も、部下・後輩の育成も、同じことが言えます。「今の自分を知ること」が、次のステップへの土台になるのです。
冬にも続編を開催予定
セミナー終了後に「冬にも、またプレゼンスキルアップセミナーをやろう!」という話が出ました。学んで終わりではなく、実践して、振り返って、また伸ばしていく。そのサイクルをつくっていくことが大事だと思っています。次回の機会もぜひご参加ください。
【研修・セミナーのご相談】
プレゼンテーション研修・コミュニケーション研修についてのご相談は、エスモット(中小企業診断士・数本優)まで、お気軽にどうぞ。




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